BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//オンライン教会 - ECPv6.2.9//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:オンライン教会
X-ORIGINAL-URL:https://onlinechurch.jp
X-WR-CALDESC:オンライン教会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20240101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20240331
DTEND;VALUE=DATE:20240401
DTSTAMP:20260619T072046
CREATED:20230314T131352Z
LAST-MODIFIED:20240204T083108Z
UID:987754-1711843200-1711929599@onlinechurch.jp
SUMMARY:イースター（復活祭）
DESCRIPTION:イースターは、クリスマスと並ぶキリスト教では最大のイベントの1つです。イエス・キリストの復活を祝う日となり、欧米諸国では祝日としている国も少なくありません。 \n復活祭の日付毎年変わる\n復活祭の日にちは毎年変わり、基本的には、「春分の日の後にくる満月の後の、最初の日曜日」が定義です。 \nここでいう春分の日は教会暦での春分の日となり、3月21日に固定されています。なお、現在世界的に利用されている「グレゴリオ暦」は、それまで使われていた「ユリウス暦」において、この春分の日が3月21日からずれてきたために作られた暦でもあります。 \n満月も教会暦でいう満月のことで、実際の満月とは若干ずれがあります。それでもほぼ実際の満月と一致するように暦が作られています。 \n2023年の場合は、3月21日の次の満月は4月6日です。その次の日曜日は4月9日ですが、この4月9日がイースターです。 \n2024は、3月31日の次の満月は3月25日となり、その次の日曜日である3月31日がイースターとなります。 \nイエス・キリストの復活を祝う日\nイエス・キリストは、十字架に付けられ磔刑となった後、3日目に復活しました。 \n聖書の福音書から、キリストは安息日の前日に十字架に付けられたとされています。現在のキリスト教における安息日は「日曜日」ですが、当時のユダヤ暦における安息日は土曜日でした。 \nそのため、土曜日の前日、金曜日にイエスキリストは十字架につけられ、亡くなりました。この金曜日を1日目と数えて、翌日の土曜日が2日目、そして、3日目となる日曜日にキリストは復活しました。 \nキリスト教では、このキリストが復活した日曜日を「主の日」である主日と呼び、毎週礼拝を行うようになりました。その主日の中でも最大にお祝いする日が、復活祭の主日と言うことになります。
URL:https://onlinechurch.jp/event/easter/
CATEGORIES:復活祭関連のイベント
END:VEVENT
END:VCALENDAR